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お父さんはバカ息子が心配だったのかもしれない… 

こんなん作ったの誰だ

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泣けるじゃねえか…
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学校面倒い 

あぁ、明日っていうか今日学校だ(´Д` )

今すぐ学校に隕石落ちないかな・・・

『幽霊屋敷の首吊り少女』


或る夏 影を伸ばすような夕暮れ

カラスが鳥居の上で聞いた噂 耳打つ子供の声 夏祭り 揺ラリ

裏山の 小道トンネルの向こうに ポツリと古び眠る屋敷があって

首吊った少女の霊が 夜な夜な出るそうだ

好奇心で 立ち入る人達 「言っただろ、出るはずない」と

軋む階段 揺れる懐中電灯 誰も気付いてはくれないや

「私、死んでなんかない」って暗がりに浸かって

そっと強がって澄ましても 過ごした日々と共に

止まった針は埃被って また声枯らして 今日が終わって明日が

窓に映り込んでも 私は此処に います

季節を 束ねた 虫の聲 夕立 流れた 灯篭 神様の 悪戯のよう

迷い込んできた灰色猫「あなたも私が見えないの?」

背を撫でようとした右手は 虚しくすり抜け空を掻いた

「私死んでいたのかな」って膝を抱えて 過去の糸を手操っても

些細な辛いことや 家族の顔も思い出せなくて

遠くで灯りだす 家並みの明かりや 咲いた打ち上げ花火を 眺め今を誤魔化す

夏の 終わり 過ぎ 去った 子供たちの噂も 薄れ漂っては

薫る 線香の煙と 一緒に姿は 透けやがて消えてゆく

私は ただの一夏の噂だった 六月の始めに生まれ 八月終わりに遠退いた

意識は影法師になった 誰も見つけてはくれなかったけれど

記憶の片隅にある かつての淡い日々の 一部となって 残り続ける

もう切らした 向日葵の歌 蝉しぐれも亡き

夏の匂いだけ 残る屋敷に少女はもう いないだろう



歌詞を一つ一つ打つのって微妙に疲れる(汗)

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何しよう・・・。 

やることねぇ(´Д`)

いや、あるにはあるんだが・・・やる気がない

ので、いまかかってる曲の歌詞を書く 『心拍数#0822』


僕の心臓がね 止まる頃にはね 

きっとこの世をね 満喫し終わっていると思うんだ

やり残したこと なんにもないくらい 

君の隣でさ 笑い続けていたいと思うんだ

この胸が脈打つうちは 君をまだ守っていたい 生きる意味なんてそれでいいの

もう一つもう一つって 同じ涙を数えて 僕らはまたお互いを知るんだ

高鳴る鼓動が伝えてく 重なる音と流れる想いを 

もう離さないと約束しよう いつでも君が寂しくないように

僕の心臓はね 一分間にね 70回のね 「生きている」を叫ぶんだ

でも君といると 少し駆け足で 110回のね 「愛している」を叫ぶんだ

この胸が脈打つうちは 君をまだ守っていたい 生きる意味なんてそれでいいの

もう一度もう一度って 同じ心を重ねて 僕らはまたお互いを知るんだ

僕と君が出会えたことに 何か理由があるとするならば 

運命かは分からなくても 嬉しいことに変わりはないよね

いつか僕をやめるときまで あと何度「好き」と言えるのだろう

ここに居られることに感謝しよう ただ生きていることにありがとう

高鳴る鼓動が伝えてく 重なる音と流れる想いを 

愛し続けると約束しよう 心拍が止まってしまうまで


寝ようかなでも、寝るとハゲるしな(´・ω・)

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彫ってみた ルキア 

久しぶりに上げてみる。

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本当は随分前に作ってたんだけどなんかあげんのめんどくさくって"(-""-)"


最近少しでも寝ようものならハゲる夢をみる(;´Д`)

ハゲる前兆なのだろうか・・・

カテゴリ: 彫ってみた

テーマ: 消しゴムはんこ - ジャンル: 趣味・実用

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外国のお菓子は甘い…。 

前に、先生から旅行の土産を貰った。

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外国のキャンディーo(`ω´ )o

でも、結局何の味か分からなかった( ̄Д ̄)


モンハンでリオレイア倒せた(=゚ω゚)ノ

でも今度はパプルボッカ倒せない(pД`)

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